R.P.ファインマン
リチャード・P・ファインマン博士は、量子電磁力学の発展に貢献したことによって、1965年にノーベル物理学賞を受賞したアメリカの物理学者。本書は、ファインマンの少年時代から高名な科学者になった後も変わらない旺盛な好奇心、科学への情熱や好奇心から周囲を驚かせるようなことをしたエピソード、そして人生を自ら語った楽しい読み物。好奇心がいかに大事かがわかる。 (大貫昌子:訳/岩波現代文庫)
高橋昌一郎
マーク・ピーターセン
高野秀行
野口悠紀雄
梅棹忠夫
インタビュー・編:吉成真由美
芳沢光雄
ケリー・マクゴニガル
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ゲーテ
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